2026年7月17日(金)から19日(日)にかけて、弊社所属アーティストの 相沢瞳 が、ポツダムで開催された 「アニメメッセ・バーベルスベルク」 に出演しました。東京を拠点に活動するセルフプロデュースのソロアイドルが、週末を通してファンにとって忘れられない時間を届けてくれました。
会期中の3日間、相沢瞳はステージとサイン会場で盛りだくさんのプログラムを披露しました。金曜日は Festsaal でのパフォーマンス、土曜日は Vulkanstage でのステージ、両日にわたるサイン会、そして日曜日にはたっぷりの ミート&グリート を実施。特別なハイライトとして、開会式 と 閉会式 の両方で1曲ずつ歌唱する機会にも恵まれました。
彼女がいかにファンに愛されているかは、サイン会でも明らかでした。時にはあまりの盛況ぶりに、通常のサイン時間の後、弊社独自のブースへ場所を移して対応するほどで、できる限り多くのファンに応えられるよう努めました。
というのも今回、私たちは初めて独自の 「Moonflow Entertainment」ブース を出展していました。ブースでは、これまでドイツで共に活動してきたすべてのアーティストを、そのマーチャンダイズとともに紹介し、拡大を続ける弊社ロースターをご覧いただきました。
【主催者の皆さまへ】
相沢瞳のようなセルフプロデュースのソロアイドルを、貴イベントのステージにお迎えしませんか。Moonflow Entertainmentでは、アーティストの選定から渡航、現地でのサポート、技術面の運営まで、すべてをお任せいただけます。
アニメメッセ・バーベルスベルク、そしてこの週末を特別なものにしてくださったすべてのファンの皆さまに、心より感謝申し上げます。